第3章 《魔王アーミヤ》(1/2)
まずドーベルマンが「自覚」してテーブルの上に手を置いて男に向かって尻を突き出すと、既に準備の整った膣に肉棒を思いっきり差し込まれる。
ドーベルマン「ううぁ~~~~♥」
ドーベルマンは下品な喘ぎ声を出して、躾が行き届いている雌犬のように肉棒に腰を振り続けている。
サルカズ肉棒魔術師が肉棒を奥にぶつけると、尿道からドーベルマンの子宮口の中で真っ黒な精液を噴き出すと同時に法術が子宮を侵食していく。
ドーベルマンは法術の効果で絶頂の永続的に継続し、同時に絶えずこの力を受け入れ続けた結果、子宮は「堕落」してしまった。
自分の主人が一体誰なのか大脳に刻まれていき、下腹にも専用の淫紋が浮かびあがる。
ドーベルマンのお尻を思い切りたたいてみると、その真っ赤な後から滑らかなお尻にバーコードが刻まれていった。
「さて、最後は君ですね、アーミヤちゃん」
アーミヤは明らかに他のオペレーターとは違い、洗脳装置はあくまで彼女の行動能力を失わせるだけとなっており、突入した他のオペレーターは既にサルカズ肉棒術師の言いなりとなってしまっている。
アーミヤ「みなさん…ドーベルマン先生……このサルカズは一体……それでも博士さえ……博士さえいれば」
アーミヤは目の前の淫靡な後継から目を逸らし、暗く赤い光を放ちながら攻防一体の障壁を構成して後退し、冷凍庫のそばにジリジリと下がっていく。
サルカズ肉棒術師「ドーベルマン」
ドーベルマン「お任せくださいませ」
ドーベルマンは媚びたような声色で返事をすると、手にした鞭でアーミヤを縛り上げると、彼女を強制的にこちらへと引き寄せていく。
サルカズ肉棒術師「アーミヤちゃんは心配しないで大丈夫、アイツらみたいな風にはしないからねぇ」
アーミヤ「ドーベルマン先生が敵に回るなんて……」
アーミヤは俯きながら冷静に状況を分析しつつ、目の前でサルカズ肉棒術師に媚びる堕落したドーベルマンを見て、怒りを露わにして肉棒がむき出しになっているぶくぶくと太ったサルカズの術師を睨みつけている。
アーミヤ「ドーベルマン先生、早く放してください!あなたの意志力ならこんな術式くらい跳ね返せるはず!ロドス島の先生で、ボリバル軍に勤めていて、規律を重視していたあなたがいったいどうしてこんな!」
小さな体が力を尽くしてもがき、源石の技によって引き起こされる暗い赤色の光がアーミヤの身の回りに点滅する。
サルカズ肉棒魔術師「アーミアちゃん、抵抗はよくないねぇ、あそこを見てごらん」といって術師が指示をすると、オペレーター達は一斉に自殺するように武器を喉に当てて首を切るような姿勢を取っていく。
「確かにボクを殺せるかもしれないけど、同時に彼らは戦死しちゃうねぇ」とC4爆弾を全身に巻きつかせてスイッチを握っているオペレーターも脇から現れてくる。
「逃げられるかもしれないけど、助けたい人は確実に死んじゃうだろうね」。
アーミヤ「博士!…」
アーミヤの体に灯った暗い赤色の光が静かになり、次第に消えていく。
抵抗する術をすべて奪われたことを悟ったのか、目的を達するために男のいう事を聞かざるを得ないとアーミヤは苦渋の決断をした
アーミヤ「何をすればいいんですか?」
サルカズ肉棒魔術師「たいしたことじゃないんだ、三回おまんこに中出しさせてくれれば解放してあげるよぉ」
アーミヤ「わかりました、それが終わったら彼らを解放してください」
アメヤは後ろの冷凍倉庫をちらっとふりかえり、その後再びサルカズの術師を見返していく。
自分がどうなるか全然気にしておらず、恥ずかしさと怒りなどは感じさせない毅然と表情を浮かべている。
ドーベルマン「このまま立っていればいいですか?」
声をかけてきたドーベルマンの頭をサルカズ肉棒術師は掴むと、彼女の口に肉の棒を入れて唾液でしっかりと濡らしていく。
アーミヤ「ドーベルマン先生」
アーミヤは肉棒を美味しそうにしゃぶるドーベルマンを悲しそうな顔で見つめ、また術師に視線を移していく。
アーミヤ「言ってください。どうすればいいですか?」
それでもアーミアの表情は揺るがず、目の前の憎らしいサルカズに淡々と応えるだけだった。
サルカズ肉棒魔術師「まぁ、そう構えずに気持ちよくなってくれていいからねぇ」
と、ドーベルマンの口から唾液にまみれた異形の肉棒を抜き放つサルカズ肉棒術師。
サルカズ肉棒術師「どこでセックスしたいですか?でも服を脱いでおかないとねぇ、精液をつけて博士に会いたいなら止めないけども」
アーミヤ「いいですよ、約束を守るとは思わないですが…仕方ないです」
アーミヤはロドスマークのついたコートと下着を脱ぐと、深刻な源石病の跡と白い肌と小さなかわいらしい胸を露わにしていく。
スカートとパンツは黒いストッキングと一緒におろされていき、うっすらと毛の生えた未成熟なつぼみがサルカズ肉棒術師の目の前に現れた。
サカズの肉棒の魔術師「じゃ、始めるよぉ、まずはゆっくり慣れていこうか」
そう言いながらサルカズ肉棒術師はアーミヤのこわばった可愛いつぼみをそっと撫でまわしていく。
サルカズ肉棒術師「ちょっと背がちっちゃいねぇ、ヤリづらいからあっちに行こうか」と、アメリアの腰を抱いてその辺にあった机に連れていくサルカズ肉棒術師。
サルカズ肉棒術師「じゃあ、アーミヤちゃん、さっきのドーベルマン先生みたいにおまんこをしっかり見せてねぇ」
アーミヤはそんな男の言い分に我慢しながら、テーブルの横にまたがって両手をテーブルに置き、お尻を高く突き上げながら、全く感情を出さずに術師に答えた。
アーミヤ「これでいいでしょう?」
サルカズ肉棒術師はそんな突き出されたアーミヤのおまんこに太く硬い肉棒をゆっくりとこすりつけて、アーミヤの未成熟な肉壁を押し広げていく。
アーミア「うぅ…痛っ…」
一瞬の痛みに目を開け、歯を食いしばって苦しげな声に耐えているアーミヤのヴァギナからは赤い血が膣と肉棒の隙間からからじわじわと溢れてきた。
サルカズ肉棒術師「大丈夫、すぐに痛くなくなるからねぇ」
肉棒が帯びている術によって、徐々にアーミアの体へと影響が現れ痛みが急速に薄れていき、セックスを知らないアーミアにとっては負荷がかなり軽減されていく。
そのまま肉棒術師はアーミヤのの細い腰を支えて勢いよくピストンしていくと、肉棒がアメリアの柔らかい膣壁をミチミチと押し広げていく。
無理やり広げられていくたびにびりびりとした痛みがアーミヤを襲い、アーミヤは目を大きく開けて歯を食いしばって、苦痛の声を出して敵に聞かせまいと我慢している。
未成熟だったつぼみは肉棒に犯されて満開になり、真っ赤な花を咲かせている。
サルカズ肉棒術師の手はアーミヤの美乳をゆっくりと揉みながら、ペニスの先でアーミヤの処女膜をゆっくりと押し開いていく。
胸をゆっくりと撫でまわすリズムに合わせてペニスを引き抜き、そしてまた突き入れていくサルカズ肉棒術師。
「わかるぅ~?今セックスしてるんだよぉ~?」
アーミヤは必死に耐えるようにテーブルに体重をかけ、柔らかな膣壁は擦り上げられるたびにペニスを圧迫していく。
声を出さないように片手で口をふさいでいたが、無意識のうちに小鳥のような嬌声が上がり始めていき、一度声を発してしまった後は我慢することができなくなってしまう。
そんな快楽に身を任せることを拒否するように指を自ら噛み切ると、赤い血の点が一滴、また一滴とテーブルへとこぼれ落ちていき、ロドスのリーダーとしての覚悟で自らの意思を支えていた。
サルカズ肉棒術師「我慢はいけないねぇアーミヤちゃん、それにこんなところで指を切ったら感染しちゃうよ」
サルカズ肉棒術師はそんなアーミヤの抵抗をあざ笑うようにアーミヤのお尻にぴったりと密着すると、アーミヤが倒れないように肉棒を思い切り突き刺して体を固定する。
さらにアーミヤの両手を取ると血を滴らせる指を口に含み、アーミヤ自身の手で胸を揉むように押し付けるとそのまま刺激するように動かし続けていった。
アーミヤ「あぁ~~~~~♥はぁぁぁ~~~~♥」
アーミヤの体はペニスによって高く持ち上げられ、彼女の小さな口からは確かに快感を感じている喘ぎ声が漏れ始める。
腕の力もだらしなく弛緩しはじめ、サルカズ肉棒術師のなすがままとなっており、舐めしゃぶられている口の中でも一切の抵抗を行わない。
アーミヤ「はやく…終わらせてください…」
アーミヤは深呼吸をして息を整えながら冷凍庫のほうを見つめ続け、性交による未知の快楽に翻弄され続けている。
サルカズ肉棒術師「気持ちいいでしょ?この感じを楽しんでね」
サルカズ肉棒術師はそんなアーミヤの耳元でささやくとアーミヤの乳房を大きな手で包みこみ、乳首を指の間でこりこりと弄りながら優しく揉みしだいていく。
サルカズ肉棒術師「これがセックスの気持ちよさなんだよぉ、おまんこにオチンポがハマってるの気持ちいいよねぇ?準備できたかなぁ?」
アーミヤ「はぁん…♥早く…すませて…♥」
アーミヤは言葉とは裏腹に体はセックスによる快感を受け入れ始めてしまっており、バラ色に染まった頬や熱っぽい吐息を上げているその光景はまさしく娼婦のように見える。
肉棒と膣壁の間からは既に愛液が大量にこぼれ出ており、もしも竿が挿入されていなければ既に大洪水となっていただろう。
サルカズ肉棒術師「それじゃあアーミヤちゃんの子宮にいっぱい射精してあげるからねぇ~」
サルカズ肉棒術師「オチンポが子宮口にラブラブなチューをして、そのままザーメンをビュービューしちゃうよ~」
サルカズ肉棒術師「準備はいいかな?アーミヤちゃん♥」
アーミヤ「っうっ♥出すならっ♥はやくっ♥」
アーミヤは明らかに速くこの行為を終えたがっており、それを言葉で示そうとするものの、肉棒によがらされている肉体が喘ぐような声色を与え、精液をたっぷりと中出ししてもらうように懇願してしまう。
サルカズ肉棒術師はもちろんその声にこたえるように奥まで精液を注ぎ込めるようにアーミヤのお尻を高く持ち上げると、竿を一度引き抜いて最初の射精のためのピストンを開始する。
ズブブッ♥ブピッ♥ズブブッ♥ピュルッ♥
淫靡な粘着質の音がアーミヤの淫穴から響くと同時に愛液が激しく隙間から噴出し、桃色に染まったアーミヤのお尻を汚していく。
ズブブッ♥ブピッ♥ズブブッ♥
激しくきゅんきゅんと竿を締め付けてくる淫壁の刺激に射精欲がこみ上げてくるものの、射精を我慢してどんどんと精液を濃く熱く高めていくサルカズ肉棒術師。
射精を我慢し続けているうちに肉棒が膣の中でより大きく膨らんでいき、肉棒全体に力がみなぎっていく。
そして解き放たれた精液の奔流は、アーミヤの子宮内をあっという間に満たしていき、入りきらなかった精液が膣と肉棒の隙間からブピブピとあふれ出ていく。
アーミヤ「ああああぁ~~~♥中ッ♥あついっ……♥こんなのっ♥」
アーミヤは射精を受けながらドーベルマンに視線を向けたが、彼女はスケベな笑みを浮かべながらアーミヤとサルカズ肉棒術師のセックスをオナニーしながら見つめているだけで何もしようとはしない。
博士の救出を選ぶのであれば、ドーベルマンの事はあきらめなければならない。
アーミヤは初めてのセックスの刺激に体をうち震わせながらそう考えていた。
「初めてだったのに……こんなになってしまうなんて……」
アーミヤは手術室の方に目を向けると、二アールとACEはまだ戦闘している最中であった。
そんな中でまるでレイプのような激しいセックスを行いながらも、快感を感じている体をアーミヤは恥ずかしく感じていた。
しかし、既に体はセックスを柔軟に受け入れつつあり、2回目のセックスではすでに膣壁は肉棒を喜んで受け入れピストンの刺激を楽しみながら収縮を繰り返し、喜びに打ち震えているようにアーミヤには思えてきた。
アーミヤ(何か来る♥きちゃうっ♥)
涙に濡れて朦朧とした瞳で冷凍睡眠装置を見つめ、片手を伸ばそうとするものの、次の瞬間に襲ってきた刺激でアーミヤは一気に崩れ落ちてしまった。
アーミヤ「ああああああ~~~~~~!!!!♥」
唾液を垂れ流しながら小さな舌を突き出し、目を丸く見開きながらいじくりまわされた乳首を固く硬直させていく。
三度目の大きな精液の塊が子宮に叩きつけられると同時に白濁した愛液と共に潮を盛大に噴出させるアーミヤ。
一瞬脳裏にドクターの顔が浮かぶものの、体の中に注がれる熱い熱がそれをかき消してしまい、こぼれ落ちた精液が足元のストッキングを白く汚していった。
サルカズ肉棒術師「う~ん、一杯射精したねぇ、これで二発目だったけど、ちょっと休憩しようか?」
サルカズ肉棒術師はたっぷりと射精を続けながらも、アーミヤの丸く小さいウサギの尻尾を優しく揉みながらピストンを続けていく。
アーミヤ「あはぁ♥あーっ♥あひぃ~~♥」
アーミヤは意味の分からないうわ言を垂れ流しながら、潮をびちゃびちゃと噴出させぐずぐずになった顔を晒しながら失禁してしまった。
その液体で床に脱ぎ散らされたロドスの衣服はぐっちょりと汚れ、使い物にならなくなってしまう。
サルカズ肉棒術師「う~ん、ちょっとばっちぃねぇ、ドーベルマン、こっちに来てアーミヤの零したザーメンを舐めてキレイにしろ」
サルカズ肉棒術師はドーベルマンにそう命令すると、アーミヤの後頭部を抱きかかえて自らの肉棒をアーミヤの口に押し付けていく。
アーミヤの太ももや首に備え付けられた鉱石病抑制と彼女の力をコントロールするための首輪が、紫色の光の触手に少しずつ浸食され始めてきた。
サルカズ肉棒術師「しっかり綺麗にしてね、アーミヤちゃん♥」
アーミヤ「あぁ……♥……うぁ……♥」
アーミヤはまるで精巧なウサギ型のダッチワイフのようにサルカズに股間をぐちゅぐちゅと弄られ続けており、先程までドクターを見ていた瞳は既に焦点が定まらなくなっている。
視界はサルカズ肉棒術師の陰毛の茂みに覆いつくされ、はみ出した舌は肉棒を軽く支えて落ち、口の中に青臭い精液と愛液の味が広がっていく。
アーミヤ「うむっ……はむっ……んぢゅ……」
無意識のうちに、しかし売女のように肉棒を咥えこんでは引き離し、精液を舌や頬でこそげおとしてはチンカスや尿道に残った精液を綺麗に清めていくアーミヤ。
そんな彼女の下腹部には小さなハート形の文様が浮かびあがり始める。
――これは彼女が無意識のうちに求めているもの。
――彼女はサルカズの王。
――望むものがあれば彼女はすべて手に入れることが出来る。
――では、彼女が今欲しいものとは?
アーミヤ「はぁ……うぅ……ん」
やがてアーミヤの瞳に意志の力が回復すると、眉間にしわを寄せて肉棒を口から放り出す。
下と肉棒の間には唾液で出来たブリッジがつぅと伸びていき、白い糸となってやがて落ちていった。
口の中に残った生臭い匂いと味が口いっぱいに広がり、思わず吐き気を催して地面に這い蹲ってせき込むアーミヤ
アーミヤ「こんなもの……」
彼女の意志の力は強く、目的のためならば自己犠牲もいとわず、そして誰かを犠牲にする事もためらう理想主義者でもない彼女はドクターの方を向いて深呼吸すると、赤く染まった頬をそのままにサルカズ肉棒術師の方に向き直る。
アーミヤ「これで…あと何回ですか」
サルカズ肉棒術師「あと2回だねぇ、でもねぇ、硬くならないと射精できないから、お口でしゃぶってよ、そっちの方が早いでしょ?」
サルカズ肉棒術師「それにほら、ドーベルマンが息できなくなっちゃうかもしれないしね」
アーミヤ「ひゃんっ♥」
アーミヤは今まで意識がもうろうとしていたせいか、ドーベルマンが今まで股間に顔をうずめて精液を犬のようにべろべろと必死に舐めていたことに気づいていないようだった。
アーミヤ「ドーベルマン先生っ……はぁっ♥あぁっ♥」
アーミヤはサルカズ肉棒術師の鈴口に舌を這わせ、巨大な竿を見つめていく。
無意識のうちに喘ぎ声がまた熱を帯び始め、小さな舌が亀頭を、そして竿を唾液で濡らしていき、そして意を決したように口の中に迎え入れていった。
―しゃぶりたかったんでしょ?
―まだ一回しか出してないから、頑張らないとみんなが大変だものね
―肉棒全部の感覚、しっかり感じて、覚えて
―変な味だけど、嫌じゃないでしょ?
―生臭くて、イガイガして、ねばねばして、でもそれがドキドキする。
―そのドキドキはあなた自身のせいなの
―アーミヤ、目を開いて彼と向き合って
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