首页 > 其他类型 > 凛と文香が時間停止と催眠アプリのコンボ調教を受けるだけの話【狂人日鸡机翻】 > 日版原文

日版原文(2/2)

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「やっぱり女の子は調教すると胸が大きくなってくるなぁwwwボクは貧乳でも構わないんだけどねwww」

「っ……」

びくんっと仰向けの裸体が痺れ、キモオタは楽しそうに笑う。

「じゃあ……ボクも寝るねwww」

固まったまま動けずイクことも出来ず凛はキモオタに身体をまさぐられながら添い寝させられる。

実際は時が止まったままだからキモオタが起き上がっても時間は一秒と進まず、寝起きのイッパツで身体をまさぐられようやく解放されるのだが……

キモオタの時間感覚で一晩寝た気持ちでも時間はまだ深夜を回ったばかり。

まだ楽しめる時間もあり、キモオタは文香の済む家へと入る。

「へへwwボク、意外と本が好きなんだよねぇwwww」

文香を洗脳し、買い集めさせたエロ本を一冊手に取り、眠ってるであろう彼女の部屋へと上がっていく。

「おぉおおおwwwww」

さすがにビックリした。

自分が来るまで普通に寝ようとしていた凛と違い、深夜を回っても文香はオナニーを続けたまま時間停止の仕打ちを受け止まっていたのだ。

「はははwwwイケないようにしてるからその分欲求が溜まったのかなぁwwww」

中指を肛門の根元まで差した文香の手をどけ、キモオタは裸のままアヘッた顔をする文香に唇を近づける。

「うじゅうううぅぅwwwww」

噂だとプロデューサーと付き合っているらしい唇を奪い、キモオタは彼女の肛門から中指をずるっと抜く。

「うはwwwwケツ汁どろどろ出てるじゃんwwwww」

指を抜いた瞬間、中で熟成していた腸液が煮凝りのように塊と化し出てくる。

仰向けのまま足をM字に広げ顔を下品に歪める文香にのしかかり、大きな巨乳に男根を挟める。

「へへww商売女でもデキる女は少ないからなwww久しぶりに堪能しようwwww」

むにゅにゅぅと柔らかい巨乳に自分の男根を包ませ、そのまま腰を前後に振り始める。

「うっほぉwww文香ちゃんの乳マンコ気持ちいいぃwwwふわふわとろとろでこんなに大きいのに凛ちゃんに負けない柔らかさwwww時を止めて調教するより喘ぎ声を聞きながら犯したいよwwww」

うっと声を上げ、キモオタの男根が文香の巨乳の谷間で膨れ上がる。

「っっっっwwww」

びゅるると文香の下品に歪んだまま固まっている顔に精液をぶっかける。

どろどろと精液が文香の顔にこびり付き、元々下品な顔のまま固まっている文香をより下品に彩っていた。

「はははwww可愛いねぇwwwww」

パシャパシャとスマホのカメラで文香の顔を激写する。

元々下品な顔のまま時を止められ固まってるせいで、精液漬けにされた顔がまるで犯されつくした後のように色気に満ちていた。

「へへwwいい加減、いいだろうwww」

キモオタは兼ねてよりやってみたかったネット配信デビューを考え勃起するのだった。

本来仕事があるはずの凛と文香を時間を止め安全に誘拐するとキモオタは部屋を南京錠で閉め、外からも中からも出ることも入ることも出来なくさせる。

元々親に防音室にしろと命令した部屋だ。ちょっとやそっとの音では中で少女を監禁してるなんて考えることも無いだろう。(それだけ親に興味を持たれてないとも言えるが)

時を止めた状態で凛を床に座らせ裸のまま縛る。

逆に文香はベッドに寝かせつけ、両足をベッドの縁で手錠で拘束する。

両手も背中に回し前に出せないよう手錠をかける。

こうすることで凛も文香も仮に時が動いても逃げることが出来ない。

催眠を解いて悲鳴を上げても外に漏れることも無い。

ある意味、完璧な空間だった。

「じゃあ、解除っとwwww」

ピッと時間停止をオフにする。と、同時に今まで「疑問」という感情を抱かせないようしていた催眠も解いた。

「え……?」

「あ……きゃ、きゃあぁあぁぁぁ!?」

催眠を解かれ意識がハッキリすると拘束され足を無理やり開かれた文香は絶叫する。

「あ、あなた、誰ですか!?こ、ここは!?誰かぁ!?誰かぁ!プロデューサー、たすけ……ひぃいいいぃ」

頬を叩かれ文香の悲鳴を上げていた声に小さくなる。

「な、なにするんで……うっ」

べそをかいている文香にもう一度頬を叩き、黙らせる。

普段ニヤけているキモオタの表情も能面のように冷たく無表情で、むっちりした足を掴むだけだった。

その姿を縛られ見せつけられていた凛はガタガタ震えている。

「こ、ここはどこ?私はさっきまで事務所に……ここは?」

部屋に備えられた時計を見ても、時間は自分が認知していた時間から一分と過ぎていなかった。

本当に目の前が一瞬で変わり、身体を縛られ、今友人がレイプされようとしていた。

あまりの状況の変化についていけず、凛は混乱する。

「へへw」

キモオタの顔がニヤける。

「これなぁんだwww」

「ひ、ひぃいいいぃぃ!?」

今まで亀頭くらいしか咥えてない肉穴がじゅわぁと濡れるのを感じ、文香は心から恐怖する。

「い、いやぁ!やめてください!お願い、助けてぇ!い、いやぁぁ……」

悲鳴を上げる文香の身体が固まり、時計の秒針が止まる。

「へへwww安心しなwwww破瓜の痛みはねぇよwwww」

時を止めた状態でキモオタは悲鳴を上げたまま固まり抵抗できない文香の初めての膣穴に硬い男根を押し当てる。

「おっ……おぉぉおwwww」

ずぶずぶと今まで入り口程度で留めていた男根がゆっくりとそれでいて味わうように膣口を裂き中へと侵入していく。

悲鳴を上げたまま固まる文香の顔を眺めながら膣内からぶちぶちと処女膜が剥がれる音が響く。

「うひぃwwww悲鳴を上げずに処女膜を裂くってこんな感じかぁwwwwこれはこれで癖になりそうwwwww」

さらにぶちぶちと音を立て男根が中に入り、ドンッと子宮口を打ち付ける。

「おっごぉ」

同時に停止してた時間が戻り、文香の目の前が絶望と恐怖、そして理解できない現象に支配される。

「いやあぁぁあぁぁぁ!?なんでぇ!?なんでもう挿入ってるんですか!?い、いやぁあぁあぁぁぁ!?」

破瓜の痛みすら感じることもなく処女膜を裂かれ男根を根元まで飲み込んでいる自分の秘裂に文香は訳が分からず錯乱する。

だがそれは凛も同じだった。

(な、なにが起きてるの?あいつがオチンチンを出して少し構えた後、まるで時間が切り取られたようにもう挿入してるって……魔法でもかけたの?)

凛も文香も理解の範疇を超えていた。

二人からすれば男根を出したその瞬間に処女膜を裂いて子宮口を潰しているのだ。

動画サイトの雑な切り抜き動画のようなモノを見せられている気分だった。

だが処女膜を裂かれ、痛み以上に混乱が頭を占める文香は悲鳴を上げるしか出来なかった。

「だれかたすけ」

また秒針が止まる。

「へへwww血がだらだら出て痛そうだねwwwwすぐ気持ちよくしてあげるからwwwwおほぉwwwww」

キモオタの根元まで挿入して子宮口を潰す男根を一気にピストンする。

「っ……っ……」

被虐心をそそる悲鳴顔で固まる文香を陵辱しようと腰が激しく動く

どんどんっと細かったはずの文香の腹がキモオタの腰の動きに合わせてボコッボコッと盛り上がり、子宮口を打つ度に膣口から血が飛び散る。

「おほwwwやっぱ初物はいいねぇwww締りが違うwwwwていうか、本当に締りが良くなってきたwwwwwずっとイカないよう催眠をかけてきたからここで一気に欲望が解放されたかwwwwおっぱいも乳首勃たせて気持ちいいでしょうwwww」

上から潰すように巨乳を揉みしだく。

秒針がカチッと動く。

「え……お、おほぉいいいいぃいぃいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

さっきまでの苦痛に満ちていたはずの感覚が、一気に反転し強い快感に文香の脳が焦げ付きそうになる。

「ははははwwどうw気持ちいいでしょうwwww」

「あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

鷲掴みにされた巨乳を握り締められ、拘束された文香は四肢を伸ばし、喉から悲鳴を上げる。

「や、やぁあぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

涎をまき散らし文香は一方的に与えられる加虐と快感に目を回す。

その光景を一秒前まで嫌がっていたはずの文香が一転して快楽に溺れ、自分から身体を揺らす光景に凛は心から恐怖した顔で怯える。

(なにが起きてるの?怖い……怖い……助けて……プロデューサー……)

「ああぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ、いぐ」

また秒針が止まる。

「ははははwwwwすごい締め付けだwwww出すよwww」

びゅるるると中に熱い精液を放ち、文香の細かった腹が盛り上がる。

「へへwwwww久しぶりの初物だからたっぷり出たよwwwwほら口で綺麗にするんだwwww」

快感の悲鳴を上げ目にハートマークまで浮かべる文香にキモオタは口を広げさせ、中に射精したばかりの男根をねじ込む。

「うっぶぅ……うっぶぅ」

喉まで男根を飲ませそのまままた激しく腰をグライドする。

「うへぇぇえwww喉マンは結構鍛えたほうだけどまだ締まりとか強化できそうだなwww時間に余裕があれば時間停止せず丁寧に仕込んであげるよwwww」

「……うっぶぅ!?」

秒針がまた動き、文香は自分の喉を支配するキモオタの男根に目を剥く。

「うっぶぅうううぅうぅぅ」

混乱し喉を余計に締める文香に、その光景を見せられる凛はさらに恐怖に身を縮める。

(ま、また瞬間移動のようにあいつのオチンチンが文香の喉を裂いてる……どうなってるの?まるで時間が止まってるみたい……)

「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

鼻の穴から精液を逆流させ、文香の目から涙が飛び散る。

「はははははwwwww」

また秒針が止まり時間が停止する。

「まったく、こんなレイプ初めてだwwww癖になりそうwwwww」

身体を人の字で拘束していた手錠を外し、うつ伏せにする。

むっちりした尻肉を広げ、一気にドンッと肛門を貫く。

「あははははwwwwしっかり咥えられるよう拡張したから痛くないでしょうwwwwこう見えてもスジモノの人にその手の依頼をされることも多いからこう見えてプロなんだwwwwボクた堕としてきた女の子たち、いつか紹介してあげるねwwww」

どびゅどびゅと腸内に熱い精液を放ち、腰がぶるぶる震える。

「ふぅうううぅぅwwwwいいねぇww腸内からチュゥゥと吸うようなこの感触wwwやっぱりレイプってやめられないwwwww」

「あ……あ、あああっ!?」

目線が一気に変わり、肛門を裂くキモオタの腰を認め、文香は発狂したように首を振る。

「も、もういやぁぁぁ!怖い!怖いです!だれかたすけ」

また時が止まり、キモオタは文香が狂う寸前まで中出しと陵辱と恐怖を味合わせてやろうと下唇を舐めるのだった。

「あが……あががが……うっぶぅ」

文香と凛の感覚では一分とかからない時間が経った。

仰向けのまま拘束を解かれた文香は全身の穴と言う穴を犯され中出しされ、全身を白濁に染めていた。

異臭漂う裸体をびくんびくんっと波打たせ、痙攣を繰り返す。

普通なら数時間犯されてただろうと思える光景だが文香も凛も時間的に一分ほどの短い時間だった。

その短い時間で一瞬で誘拐され、一瞬で処女膜を奪われ、一瞬で穴と言う穴を陵辱され、一分過ぎた頃には文香は見る影もなく無残な姿で倒れていた。

「ははwwwwさて……メインディッシュと行こうかwwww」

「ひ、ひぃいいぃ!?来ないでぇえ!やめてぇえ!たすけてぇ!なんでもするから怖いことしな」

時が止まり、キモオタは凛と文香がどう変わるか、これから楽しい毎日が来るとまた勃起するのだった。

それから一時間が経過した。

「あ、ああぁ♡いやああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

全身を白濁に染めた凛は自分から腰を振ってキモオタに奉仕していた。

身体はさらに縄でキツク縛られ、腰くらいしか動ける部位がなく、さらに少しでも機嫌を損ねればまた理解不能な事象で全てが終わった後の陵辱後の余韻を味あわされる。

しかもしっかり犯されてる感覚は身体が覚えているので余計に怖った。

「うぎぃいいいぃぃい」

どびゅどびゅと中に熱い精液を浴び、凛は孕む危険も忘れ必死に声を張り上げる。

「射だした!もう射し終えたよねぇ!帰してぇ!私だけでも帰し……ひ、ひぃいいいぃぃ!?」

瞬きした瞬間、縛られていた自分の裸体が天井に吊るされ、半失神している文香を抱え陵辱するキモオタを認める。

「い、いやぁぁぁ!?」

自分が理解するよりも先に結果が先に来て、文香と自分、どちらかが陵辱され中に出され、また本人達の気付かない部分で時間を止められ、また気付かないうちに絶頂と屈辱と恐怖に叩き落とされる。

「ひ、ひぃいいぃい!?なにが起きてるの!?本当にもうやめてぇ!せめて普通に犯して!もう怖いことしなふがぁぁああぁぁぁ!?」

また自分の気付かない間隔でキモオタの男根を喉で咥えさせられ、凛の目が裏返る。

(も、もうかえし)

「げぼぉぉおおぉぉおおぉ!?」

いつの間にか膨らんでいた腹を殴られ、胃の中でなく、腸にいつの間にか溜められていた精液が噴き出す。

「うっぎぃぃいぃぃぃいいぃ!?」

歯を食いしばり、いつの間にか床に膝立ちさせられた身体に強い快感と苦痛が同時に走る。

「あ?」

凛の秘裂にキモオタの男根がねじ込まれていた。

「あ、あぁああぁぁぁ!?も、もうなにがなにがぁ!?あ、頭が狂うぅ!?」

次から次へと間隔を与えず使える部位を陵辱され、凛の頭が混乱と恐怖で真っ白になる。

「あぁぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

白い歯を露わにし凛は自分の認識よりも早く状況や場所の変わる陵辱に脳がショートしていった。

だが気が狂いそうな思いを味わってるの文香も同じだった。

いや、自分は凛よりもお気に入り度が低い。

明らかに凛よりも自分のほうが扱いが雑だ。

もし目の前の男の機嫌を損ねればどんな仕打ちを受けるか……

今目の前の光景すらすぐに変わ

「うっふぅぅうううぅぅうぅ!?」

気付いたら口にボールギャグを噛まされ、肛門を突き上げられ腸壁を削られていた。

ベッドには失神した凛が痙攣して眠っている。

「う、うぉぉおおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ボールギャグを噛まされた口から雄叫びを上げ鼻水を垂らす。

ずちゅずちゅと腸液を弾きながら肛門を打たれ

「い、いやぁぁああぁぁぁ!?」

いつの間にか身体を丸めるように縄で縛られ、肛門に熱い浣腸の薬液を腸内を焼くように注がれている。

「いやぁぁああぁぁぁ!?」

口に噛まされていたはずのボールギャグが外され床を転がっている。

悲鳴を聞くために外されたのか、熱い薬液をどくどくと腸内に流し込まれ、文香の身体を痛めつけていく。

「あ、あ

目の前の光景が変わり、鼻に異様な臭いが刺す。

「あ、あぁああぁぁぁ!?」

気付いたら眼前に洗面所が置かれていた。

中にはまだ熱の籠もった便が臭いを立てて入っていた。

そして自分の肛門がひりひりと痛み、腸内がスッキリしていた。

それが誰の便かすぐに理解し、文香は狂ったように悲鳴を上げる。

「あぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁ!?」

もはや二人には時間の感覚どころか時間という概念そのものが理解できなくなってしまい、ただ恐ろしい思いを味わい、時が止まってほしいって心から思った。

時が止まってるから地獄を味わってる。

それすら気づけ無いほど二人にとって時間は遠いものと化していた。

「はっ……はっ……はっ……」

あれからどれくらい経ったわからない。

少なくとも一時間は経ってない。

なのに陵辱されてる感覚は数日間と感じていた。

まるでキモオタの世界だけ数日時間が経ち、その時間分だけ濃縮して犯されてる気持ちだ。

このままだと死ぬ……

死んじゃうぅ……

「あっ……」

また自分の感覚が認識する前に身体を縛っていた縄が消え、への自姿勢で凛は肛門を犯されていた。

「もうやめてぇ!なんでも言うこと聞くから!お願い一時間でいいから休ませてぇ!」

号泣する凛の眼前にカメラのレンズが映る。

「え……?」

「え?」

いつの間にか自分と文香は今日訪れるはずのテレビ局のスタジオにいた。

文香に尻を掴まれ、尻穴をペニスバンドで犯される姿を生放送のテレビで映されながら……

「い、いやぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁ!?」

堂々とテレビの前で精液まみれの自分達が自分達の知らないうちにレズセックスをさせられ、その姿を撮られながら男達に視認されている。

スタジオはどよめき、騒ぎ、数分前に行方不明になっていた少女達のくたびれきった裸体と痴態が全国放送で流れていた。

「や、やだ……こんな姿……うぶぅ」

二人の意識がそこで途切れる。

不意にようやく解放されたと二人は思い、自身の社会的破滅と一緒に自由になれたと安堵するのだった。

「え?」

気がつくと凛と文香はキモオタの部屋で吊るされて放置されていた。

目の前には新しい奴隷と思える少女がいた。

「はははw目が覚めた?ちょうど射したばかりだから少し待っててねwww」

「あふん♡♡♡♡♡♡♡」

尻を叩かれ、小柄な少女の顔が下品に歪む。

「あ、これ?初星学園というアイドル養成校の生徒でついさっき見つけたから貰っちゃったwwwもう完堕ち済みだから先輩としてしっかり面倒見てやってねwwwwww」

「……」

震える目線で凛は部屋の時計を見る。

時計は自分達が気を失った時間から五分と経っておらず、先ほどの社会的破滅はまださっきまでの話だと気付く。

「あ、あぁああぁぁぁ!?」

まだ解放されず、今度はどんな目に遭わされるのか。

恐怖と理解の及ばない未知の未来に凛と文香はついに狂ってしまった。

「あっ♡あっ♡あっ♡」

「ひぁ♡ひぁ♡」

「お、おぉおぉおおぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」

初星学園から誘拐してきた花海咲希をサンドウィッチすると凛も文香もうっとりした顔で腰を振っていた。

先にイケたものは咲希以外の一人は五分休憩をやると言われ、凛も文香も休み欲しさに虚ろな目を輝かせ喘いでいた。

「あ、あぁああぁぁぁぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

どんなにイッても休憩の権利を貰えない咲希は二人の美少女にサンドウィッチにされながらイキ狂わされ、涙と涎と鼻水を撒き散らす。

「た、たすけ……ぷろでゅ……あぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」

身体を押し潰され裸の肉と肉をぶつけられ、咲希は泣き狂う。

「あ、あぁああぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」

「お、おぉおおぉぉおぉ♡♡♡♡♡」

「きもちいいぃいぃぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

凛も文香も咲希の悲鳴を心地よく聞き、ただ欲望と休憩を欲するままデビューする機会もないまま人生を摘まされた少女の肉穴をペニスバンドで感じながら犯すのだった。

「あ、あぁ……ぁあ」

喉から悲鳴を上げ、気付いたら咲希はオマンコを犯している凛の腰に自分の足を絡め、肛門の玩具ペニスを締め上げる。

「ひあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「あぁああぁぁ♡♡♡」

「おほぉぉおおおぉ♡♡♡♡♡♡」

凛と文香の嬌声が重なり、咲希はまた自分のオマンコを犯されながらケツ穴を締める。

「も、もう……ゆるひてぇ……」

涙で顔を汚し、涎を垂らしながら許しを請う。

だがそんな懇願は聞き届けられずにまたオマンコとケツ穴を同時にペニスバンドで突き上げられ、悲鳴を搾り取られる。

「はははw頑張れよwww先にイッ奴は五分も休憩を貰えるんだ。欲しいだろう?休憩wwwwww」

「うぐぅ……」

「ごくっ……」

あれから三時間。

自分たちの中では数年犯された気持ちで監禁され、その中で「五分」は途方もない長い休憩に感じられ、二人は必死になる。

同じように地獄を味わっている咲希に対する思いやりなど二人にはなかった。

「あ、あぁああぁぁぁぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡イ、イグゥゥウゥゥウウゥゥウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

二つの肉穴を締め上げ、咲希はまたその小さな体躯を震わせ、凛と文香はペニスバンドを嵌めてない肛門からとろとろと精液を垂らしている。

「はははw」

咲希をサンドウィッチしながら泣き笑う凛と文香の肛門を犯しながらキモオタは腰を振っていた。

二人とも先にイケば休めるのを餌に必死に罪もない女の子を陵辱し、自分達が自分達を陥れたキモオタと同じ身分に落ちぶれてることに気付かず、腰を振っている。

その間も自分達は気付かないうちに肛門を排泄穴として使われ精液を注がれてる事にも気付かずに……

「ははははwww凛もちゃんのケツ穴、相変わらず気持ちいいなぁwww」

ずちゅずちゅと腸液を弾きながら腰を振る。

後ろから咲希を犯す凛の乳房を揉みながら乳首を弄る。

ドンッと腰を打つと凛の細い腹がボコッと盛り上がる。

「うっ……」

どびゅどびゅと熱い精液を中に放ち、キモオタは凛の肛門から男根を抜く。

「へへw次はこっちねwww」

時が止まったまま動けない文香のむちむちの腿を掴み無理やり上げる。

そのまま肛門に射したばかりの男根をねじ込み激しく腰を振る。

パンパンと肉と肉の叩かれる乾いた音が響く。

「っ……っ……」

時が止まった世界で身体を小刻み揺らしながら文香の目から涙が零れる。

「ひひwww」

どびゅどびゅとまた熱い精液を今度は文香の中に射す。

肛門から抜くとぶびゅっと下品な音が鳴り、中から精液が溢れ出てくる。

「ひははw」

天井に吊るして逃げられなくした咲希から二人を放す。

キモオタは凛と文香の股間からペニスバンドを外す?

二人の膣穴に極悪な双頭ディルドをねじ込む。

向かい合わせるように穴と穴を突き合わせ、身体を重ね合わせる。

「じゃ、時間停止オフwww」

カチッと音が鳴る。

「え……?」

「あ、あぁああぁぁぁ!?」

気付いたら二人の視界は犯している咲希でなく同じ時期に被害に遭ったお互いの顔だった。

「い、いやぁ!?な、なんで!?」

「は、はなれ……あ、あぁぁ!?腰が勝手に……!?」

お互い抱き合うように片足と手を絡め合い、腰をパンパン振り合う。

「あ、あぁああぁあ!?」

「い、いやぁぁ!と、とまってぇ!」

二人の身体が痙攣を繰り返すも、腰は勝手に激しく動き続ける。

気付いたら二人は唇を重ね、お互いの乳房をもんでレズセックスをしている。

お互いそんな趣味はないのに時間停止と催眠アプリによる調教で、身体が勝手にお互いの牝の肉体を貪り続ける。

「な、なんで……どうしてこんな……」

凛が腰を振りながら涙を流して哀願する。

「わ、わたしだって……し、知らないです……あぁ……たすけてぇ♡♡♡♡♡♡♡」

文香も泣きながら腰を振る。

「あはwwww」

キモオタは泣きながら自分達の肉を貪る二人の美少女の姿にゲラゲラ笑う。

「こ、こんなの酷い……ひどすぎます……」

ひくひく泣きながら二人は腰を振り、乳を揉み、唇を重ね合う。

本当は嫌で気持ち悪く、不快なのに身体は熱湯をかけられたように熱く、脳が沸騰しそうだった。

「あ、あぁ♡ひやぁあぁぁ♡♡♡♡♡」

「い、いや♡♡♡♡♡♡♡こ、こんなのいやぁ♡♡♡♡♡♡」

二人の身体が強くぶつかり合い、激しい痙攣を起こす。

「イグゥ♡イッぢゃうぅうううぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「プ、プロデューサー、たすけ……あ、あぁぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

びくんびくんっと二人の身体が大きく痙攣し、二つの穴から愛液が溢れ出し床を汚す。

「ははwwww」

凛と文香がお互いの身体を抱き締めあい、オマンコからこぼれる愛液に気を失う中、キモオタはまた新しい奴隷である咲希へと近づく。

「あがぁ……あがが……」

泡を吹いて白目を剥いている。

口をパクパク開け、天井に吊るされた裸体を震わせる。

「あはwwww」

キモオタはそんな咲希を見ながら、細い足を掴む。

「あの二人が満足するまで咲希ちゃんでヌイてあげるからしっかり穴を締めてねwwwwww」

「あぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡たすけてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡あ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ずちゅぅとキモオタの汚い男根が挿入いり込み、腰をドンッと突き上げる。

「あぁぁああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡もう帰してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

まだ誘拐されて数時間しか経ってないのにもう何年も犯されてる気持ちになり咲希は終わらない短い時間しか味わってない地獄に涙を流す。

感覚的にもう何年もあってないプロデューサーを思い出し、悲鳴を搾り上げる。

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