日版原文(1/2)
「ずるるるるぅ」
親に買わせたカップラーメンを啜ると男はパソコンの画面を変える。
「うっひょぉwwww」
有志が作った渋谷凛と鷺沢文香のコラ画像を見つけ、汚い皮被りの男根を扱く。
「へへwwまだデビューしたてだけど可愛いなぁwwww」
最近346プロダクションからデビューした二人の新人アイドル、渋谷凛と鷺沢文香。
まだ極まった人気は無いが一部から期待を寄せられており、キモオタもひと目見て惚れこんでしまった。
「はぁぁ……」
汚く汚れたティッシュを食べ終えたカップ麺のカップに捨て、そのままゴミ箱に投げ捨てる。
「こんな二人と恋人になれたらなぁ」
カチカチとパソコンを弄りながらスマホを触る。
「うん?時間停止アプリと催眠アプリ?」
いきなりスマホのアプリにインストールされた二つのアプリにキモオタは小首を傾げる。
「なになに?なるほどwwww」
怪しいアプリだが退屈していたキモオタは、暇潰しにはなるかと考える。
「さぁって……凛ちゃんと文香ちゃんの次の仕事はwwwww」
パソコンを開きハッキングアプリで346事務所のパソコンをハックする。
その中身を確認しながら次の二人のスケジュールを見つけ、ニヤァと笑う。
「いいねぇwwww」
次の仕事のスケジュールを観て、キモオタは笑いが止まらなくなる。
「はい。今日は私、渋谷凛と」
「鷺沢文香で今人気のカフェテラス巡りをしたいと思います」
カメラに向かって凛と文香は優しい笑顔を向ける。
新人なだけにまだ笑顔がぎこちないが、どちらかというと静かな性格の二人にはこのくらいの笑顔が却ってしっくり来ていた。
「ひひぃwwww」
そんなカメラに向かって笑顔を向ける二人を遠くでキモオタは眺め笑っている。
二人が一見目のカフェテラスに入る。
予めスタッフが用意していたメニューの置かれたテーブルに座る。
「うわぁ……すごい綺麗」
「本当ですね。本と一緒にお茶を飲むととても気持ち良さそうですね」
ふふっと笑いあう二人に店の外で構えていたキモオタの手がスマホのアプリを触る。
「時間停止と……wwwww」
カチッと時計の針が止まる音が聞こえる。
世界に音が無くなりブラウン管テレビのように景色が白黒の色の無くなったモノへと変わる。
「へへwww」
店の中へ入るとキモオタはテーブルの上のメニューを観て目を輝かせる凛と文香へと近づく。
「ははwwwやっぱり近くで見ると可愛いなぁwwwべろぉwwww」
身体が固まったままの文香の唇にキスするようにキモオタのねっとりした分厚い舌が舐める。
「うっひょぉwwwwうっめぇwwww」
商売女以外で味わう本物の生娘の味にキモオタは我慢できず、二人の服を脱がしにかかる。
ぷるんぷるんっとバスト84のFカップの文香の巨乳とバスト80のDカップの凛の美乳が露になる。
キモオタの目がぎらぎらと濁りを含みながらも輝く。
「生アイドルの生おっぱいwwww商売女以外の乳なんて初めてぇwwww」
キモオタの手が文香と凛の大小違う乳房を握り締め、むにむにと揉みだす。
「うっはぁwww」
むにむにぃと文香の巨乳を揉むと指が肉にくい込み、強い弾力を持って弾こうとする。
「ひひっwww」
逆に凛の美乳は揉んで弾くような弾力は無いが、逆に程よい大きさからくる圧倒的柔らかさは文香を超えている。
よく大きな巨乳は触り心地が大味と言うが、逆にDカップ程度だと柔らかさが半端ない。
違う味わいを同時に両手で感じられ、キモオタはズボンの下の男根を硬くする。
「へへwww二人ともキスは初めて?初めてだよねぇwwww貰ってあげるwwww」
ぶっちゅぅと分厚い唇で文香の唇を塞ぐと、もう片方の手で凛の乳房を揉む。
「むちゅぅwむちゅむちゅぅwwwじゅじゅううううぅwwwww」
キスをして垂れる文香の涎を飲みながら、片方の手で凛の美乳を揉む。
同時に二人の美少女の唇と乳房を味わう。
金のないキモオタではどうしても商売女ではリクエストできないシチュエーションに興奮する。
「ぷはぁぁwww」
涎の糸を垂れ文香の唇から放れる。
文香の半開きになった口から涎が垂れる。
「へへwww次は凛ちゃんだよwwwww」
時が止まったままテーブルのメニューに目を輝かせるだけのおっぱい丸出しの凛に近づき顎をクイッと上げる。
「気持ちよくしてやるよwwwwうっちゅうううぅうwwwww」
凛の目線は相変わらずキモオタの顔で塞がられたテーブルのメニューを見続けている。
自身を認識できていない凛にキモオタは調子に乗って唇の中に舌を入れる。
「ぐちゅぅwwwぐちゅぐちゅぅwwwぐちゅちゅちぅううぅぅうwwwwww」
商売女で慣れたキステクで凛の口内を弄る。
「ぷはぁぁwww」
唇を離すと文香同様半開きになった凛の唇を眺め、キモオタは興奮する。
「へへwww前戯はここまでwww本番と行こうかwwwww」
ずるるとズボンを脱ぎ皮の被った巨根を露にする。
「さぁってwwwど・ち・ら・に・す・る・か・なwwwww」
指を左右に揺らしながらピトッと止める。
「文香ちゃんに決定wwwww」
「ッ」
キス責めされて少し顔が赤くなった文香の口の中に硬く恥垢まみれの男根をねじ込む。
「うっはぁwww売女と違うガチモンの処女口wwwwきもちいいぃいいいぃwwwww」
「うっぶぅ……うっぶぅ……」
キモオタの腰の動きに合わせ、文香の口の中に唾液の弾ける音が響く。
腰が激しくグライドし、気付いたら文香の唇の端からはぶくぶくと涎が泡となって溢れてきていた。
「うっ……出るwwww」
フェラをしていない凛のメニューの上に男根を近づけ、シコッと扱く。
「うっひぃwwww」
びゅるるるっと凛の目の前のドーナツにキモオタは汚い精液をかける。
べちょぉと悪臭が広がり台無しになるメニューにキモオタはスマホを取り出す。
「じゃあ次は催眠アプリねwwwみんなよく聞くんだよwwww」
凛と文香だけじゃなくカメラや機材を構えるスタッフにも聞こえる声でいう。
「今から時間を戻すけど凛ちゃんと文香ちゃんは店内に入ってる間は服を脱いで全裸で仕事をするのが普通とする。そしてメニューにかけられているのは精液だとわかってるけど精液はとても美味なトッピングである。これから凛ちゃんだけ特別に精液トッピングが入ってるけどサービスとして提供されてるからむしろ感謝して食べる。いいねぇwwww」
催眠アプリを閉じるとキモオタは慌てて店の中のトイレへと入る。
スマホを弄り、中の監視カメラと自分のスマホの画面を同期する。
「さぁってwww時間再生wwwww」
カチッと音と同時に世界に音が戻り白黒だった空間に色が彩る。
キモオタはスマホに映る裸の文香と凛が一瞬顔を赤くし胸を隠すも、すぐに腕を降ろし、うっとりする。
『うわぁ♡私のだけ精液がトッピングしてる♡♡♡』
『うわぁ……私も精液トッピング欲しかったです。羨ましいです』
『なら半分こしよう』
『あ、ありがとうございます♡』
精液で台無しになったドーナツをフォークで二等分しに、凛は文香の口へと入れてあげる。
『ぐちゅぅ♡ぐちゅぐちゅぅ♡美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
『へぇ、本当』
凛も自分の精液ドーナツを食べ、うっとりする。
『うっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡美味しすぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
クールかつ品のいい凛からは想像も出来ない下品な顔にスマホの画面で眺めていたキモオタはマスを掻きながらヒヒッと笑うだけだった。
服に着替え終えると二人は脱いだ下着をそのままにし、外へと出ていく。
「それでは次のカフェまで歩いて行こうと思います」
「途中で美味しそうな露店があったら寄ろうかと思うので楽しみにしててくださいね♡」
服の上から突起した乳首を目立たせ、二人はまた歩き出そうとする。
カチッと言う音と一緒に世界が白黒の色を無くした風景へと変わる。
「ひひっwwww二人のブラとパンティありがとうねwwww」
店に置いていった下着を頬に擦りながらキモオタは固まったまま動かない二人をへの字姿勢に倒し、スカートをずり上げる。
「うっほぉwwww」
下着を奪い裸にされた尻が露になり、キモオタは思わず頬ずりする。
「処女ケツwwww商売女なんかと違う純潔の尻wwwwこれはご褒美を上げないと無作法と言うものwwwww」
キモオタは持っていたバッグから二つの嘴上のクスコを取り出す。
への字姿勢のまま動けない二人にキモオタはまず文香の尻肉を広げる。
「うっはぁwww可愛いお尻の穴wwwwべろぉんwwww」
「っ」
ビクンッと身体が反応し、尻の穴がひくひくと動く。
「ははwwすぐにご褒美を上げるねwwwww」
クスコを文香の肛門に差すとそのままキリキリと音を立てて嘴を広げさせる。
「っ……っ……」
ミチミチと音を立てて広がる肛門に時間を停止させられた文香の身体が何度も痙攣する。
括約筋が切れるギリギリまで肛門を拡げる。
くぱぁと牡なら誰でも固唾を飲むほどに拡がった文香の肛門を見てヒヒッと笑う。
「じゃあまず文香ちゃんはwwwww」
べろんっと男根を取り出し、亀頭の先の尿口を広がった肛門へと向ける。
「うっほぉwwww」
じょろじょろじょろと真っ黄色な小水が文香のクスコでギリギリまで拡げられた肛門の中へと注がれる。
「へへwwww」
クスコを外し、ぐにぐにと肛門の縁をいじる。
ひくひくと反応を繰り返し、文香の拡がった肛門がゆっくり締まり、元の可愛い形へと戻る。
「じゃあ次はこっちねwwww」
文香と同じように肛門をクスコで拡げ、ぽっかり穴を上げる。
キモオタは拡がったまま凛の肛門に自分の尻を向け、踏ん張る。
ぶりぶりと聞くに堪えない醜い牡の排便の音が広がる。
凛のお通じを済ませたばかりの腸内にキモオタの糞便が流し込まれる。
「ふぅうううぅ」
凛の脱いだパンティーで肛門を拭うと、男はまた彼女の括約筋をほぐすように弄る。
むくむくと肛門が盛り上がりながらも元の可愛いおちょぼ口に戻り、ギュッと締まる。
「じゃあボクがいいというまでトイレ禁止ねwwww」
最後のケアで催眠アプリで二人とスタッフに命令し、キモオタは離れた場所で時間を元に戻す。
カチッ……
新しいカフェに入るも二人とも顔が真っ青だった。
当たり前だ。
今の二人の腸内にはキモオタの排泄した小水と糞便が詰められているのだ。
自分のモノならまだ知らず、赤の他人の汚物を腸内に溜めているのだ、嫌悪感も鳥肌も止まらなくなって当たり前である。
たちが悪いのは二人は腸内に入ってるモノがなにかわからず、自分の意志でトイレにいけないようにされてることだろう。
「あぁぁ♡お、おいしそぉ」
「は、はい♡と、とっても……美味しそうです」
腸内の異物に脂汗まで掻いて真っ青になっている。
それでもこれから売れたい二人は目の前の「キモオタの精液」のかかった食事にフォークを立て、口に運ぶ。
「うっ」
「うぐ」
本来食べるモノで無いモノを口に入れ、さらに腸内の汚物に鳥肌が止まらない。
強い吐き気を覚えるもそれを口にすることが出来ず、二人は必死に咀嚼を繰り返し喉を鳴らす。
「ごくん」
「うぐぅん」
精液の味を舌いっぱいに感じ、二人は思わず涙を流す。
全身着るものを捨て、裸のまま食レポを繰り返す異様な姿を晒しながら……
休憩に入り、凛と文香はキモオタが用意した「簡易トイレ」を設置した公園の真ん中で堂々と中に溜め込まされた汚物を排泄させられていた。
「ああぁぁぁ」
「み、みないでぇぇ」
浮浪者と言える男達に自分達の排便を見られ、二人は恥ずかしさと恐怖にガチガチと歯を鳴らす。
「な、なに?なんでトイレがこんな外の真ん中に?」
服を脱いで全裸で排便すると凛は自分達の中に残っている常識が崩れる音を聞き震える。
同じように服を全部脱いで排便すると文香も混乱した顔で泣き震える。
「は、恥ずかしいはずなのに……嫌なはずなのに……でも、これが「常識」なんですよね?」
ガタガタ震えながら公園の真ん中に設置された簡易トイレで排便をし、その姿を催眠で手懐けた浮浪者たちにカメラで撮らせ、キモオタはくっくっくと笑っていた。
(もっともっと楽しんであげるよwwww君達がボクの下でしか暮らせないほど生活を変えてあげるねwwwww)
ニヤついた目で自分達の裸の乳房を揉みながら排便を繰り返す、二人にキモオタは勃起してしまうのだった。
「っ……っ……」
「っっ……」
三件目に入りキモオタは二人の座るテーブルの下に隠れるよう入っている。
足を広げさせ、愛液で濡れた陰毛をローション代わりにジョリジョリと剃刀で剃り、綺麗なパイパンを作っていく。
時間を止められてるせいで自分がなにをされてるかも理解出来ず、二人は無抵抗なまま大事な陰毛を剃られ綺麗にされていく。
「でぇきたwwwべろんwww」
「ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
凛のほうが感度がいいのか、陰毛を剃られクンニされるオマンコからびしゃびしゃと甘い愛液が噴き出す。
「ははwwwこりゃいいねぇwww」
顔を愛液で汚すとキモオタはテーブルの中から立ち上がり裸のまま大きな胸を揺らす文香の乳首を舐める。
「っっっ」
びくびくと初めて舐められたのだろう。
顔は時間が止まったまま動かないが、身体は確実に反応し愛液をだらだらと垂らしている。
たまに肛門とオマンコがひくひく呻き、キモオタを牝として誘っていた。
「凛ちゃんもそうけど文香ちゃんも開発しがいがあるねwwww」
ぷっくり膨らんだクリトリスにデコピンする。
「っっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
文香の時間を止められ表情まで固まった身体が激しく反応し、ぶしゃぁと小水のように甘い蜜を噴き出すのだった。
なんとかその日は仕事を終えるも、凛は一日起こった不調と羞恥心に自分のベッドの上でオナニーをしていた。
「ああぁ♡なんで♡なんであんな気持ち悪いことが……で、でも♡」
一日で開発された乳房とオマンコ、さらにケツの穴まで指で弄り、凛の整った顔が下品に歪む。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッと波打つ凛に隣で文香を調教しているキモオタはヒヒッと笑う。
「たっぷり自分で開発してねwwww見守ってるからwwww」
「ああぁぁあ」
キモオタが自分の痴態を観ながら友達の文香を調教してることも理解出来ず、凛はたまに飛んでくる命令を自分の意志と誤認しオナニーと言う名の自己調教を続けるのだった。
自分が催眠アプリの支配下であることも気付かずに……
それから数日が経過する。
降ってわいた時間停止アプリと催眠アプリの力でキモオタは凛、文香だけでなく346プロダクション全ての情報を手に入れることに成功し、さらにはアイドル達の生理周期まで把握していた。
この頃になると最初の犠牲者である凛と文香も事態の変化に気付き始めていた。
「おはようございま……」
ドアを開けると同時に凛の身体が止まる。
時計の針も止まり、世界の色も白黒の味気ないモノへと変化する。
「ひひっwwww」
待ってましたと言わんばかりにキモオタはドアを開いたまま動かない凛を抱え、服を脱がせ、身体を縄で亀甲に縛り上げる。
「よしよしwwww」
時間停止中とはいえ凛を動けない状態にし、キモオタは彼女を床に寝かせ、足をガバッと広げる。
「へへwww」
催眠アプリで気付けないよう手を仕込んだ肛門を見て、ニヤける。
「まさか自分のお尻が常時開きっぱなしだったなんて気付かないよねwwww」
クスコで無理やり拡げられた肛門を間近に眺め、キモオタは指に催淫クリームを塗る。
「へへw今日は穴と言う穴をちゃぁんと調教してあげるからねwwww」
「っ……っ……」
時間が止まってるとは言え身体の反射はそのまま残っている凛は腸内に塗られる催淫剤に身体をびくんびくんと波打たせる。
「ははw次はオマンコねwww」
女性器専用の開口器を膣口を無理やり拡げると、キモオタは肛門にも塗った催淫剤を彼女の膣道に塗りたくる。
「ぬりぬりぬりぃwwww」
わざと幼稚な言葉を出し、膣道の中に薬を馴染ませるよう弄る。
「っっっっっ」
ぶしゃぁぁと開ききったオマンコから潮が噴き、世界の時間が止まったままの凛はそのまま仰向けのまま涎を垂らし痙攣する。
「へへへへへwwwwちょっとずつwちょっとずつ快楽を沁み込ませて……さ・い・ご・はぁwwww」
貼られた膜を剥がさないよう丁寧に撫でながら催淫剤を塗る。
「最高の初体験にしようねぇ……凛ちゃんwwwww」
しっかり処女を失った時に最高の快感が得られるよう膣内を仕込み、キモオタは涎を啜るのだった。
「おっwww」
適当なアイドルで性処理を終わらせるとキモオタは今調教中の文香がトイレに入るのを発見する。
ここ数日、調教と催眠でイケないようにしているせいか、顔は上気したように赤く、息も荒かった。
「へへww」
文香がトイレに入って五分ほどして、キモオタは時間停止アプリのスイッチをオンにする。
時間が止まった世界に入るとキモオタは堂々とした姿勢で女子トイレに入る。
中は満席となっている。
キモオタは一番前の扉を開ける。
「あ、違ったかwwwww」
トイレの中ではアナルバイブでオナニーをしているありすが喘いでる姿で動きを止めている。
「こっちはwww」
二つの目の扉を開けると中には早苗が自身の巨乳を揉んでのけ反っていた。
「へへwww」
乳首をコリコリ弄った後、最後の三つ目の扉を開ける。
「おっひょぉwwww」
中には全裸になって激しいオナニーでアヘッている文香がいた。
個室とはいえ鍵を閉めず……いや閉めないよう暗示をかけた状態でオナニーをして顔を下品に歪めている。
自身の巨乳を揉みながら肛門の穴を中指の根元まで突き刺し、ぶちゃぶちゃと掻き回す姿はなんとも滑稽でエロスに溢れていた。
「へへwwwお仕事場でオナニーってどんだけ変態なのwwwww」
絶頂出来ないよう暗示をかけられながらもイキたいという情動に逆らえず泣いてオナニーを続ける文香にキモオタはキスをする。
「うじゅぅwうじゅうじゅぅwwずずずぅwwww」
涎を吸いながら舌と舌を絡め、胸を揉んでいる文香の手を払い、自分の指で大きな巨乳を揉みだす。
こんな事されていても身体は時間停止で動けず、仮に動けても強い快感に脳が逆らえず従ってしまうだろう。
大きな胸を下から持ち上げるようぽんぽん揉み、毛を剃った秘部に指を入れる。
ぐちゅぐちゅと下品で音色のいい粘着音が響き、キモオタは彼女の身体を回転させ、尻を突き出させる。
「はははwwwお尻の穴もぐちょぐちょじゃんwwww」
時間が止まってるため、腸液も止まって動かないが、それでも溢れる蜜だけは時間が進み、文香の腿を汚く汚す。
キモオタはズボンを脱ぎ、硬くなった男根を取り出す。
「へへwwww」
裸のままの文香の腰を掴み、肛門に自分のモノをあてがう。
「っ……」
肛門に亀頭が入り込み、時間が止まってるはずの文香の裸体が一瞬、びくんっと波打つ。
キモオタは亀頭までしか肛門をハメず、そのまま器用に穴の縁を刺激し始める。
「っ……っ……」
快感が高まっていく肛門にキモオタは後ろから乗りかかるように巨乳を鷲掴みにする。
「っ……」
ぶしゃぶしゃと愛液が噴き出し、意識は無くても感覚は残っている文香は堪え切れず、目から涙が溢れる。
「へへww今日はここまでwww」
ズボッと亀頭だけしか飲んでない肛門を抜かれ、どびゅっと中から濁った腸液の汁が零れる。
キモオタは性懲りもなく下着を穿いていた文香のパンティーとブラを便所で流し女子トイレから出ていった。
数日後、彼女達のデュオライブが決まり、その練習をしていた。
「はぁ……はぁ……」
「ふぅ……ふぅ……」
いつの間にか事務所のアイドル達は室内にいる間は服を着ることを止め、裸のまま過ごしていた。
当然ながらレッスン中も裸のまま、胸の大きいモノは必然と剥き出しの乳房がタプタプ揺れ、練習を眺めるだけのキモオタの目を悦ばせていた。
「へへwwww」
我慢できず、キモオタはレッスン中の二人を眺めながら時間停止アプリを起動する。
二人に巻き込まれる形でルーキートレーナーの青木慶も身体の動きを止めてしまう。
「へへwww」
少しつまみ食い感覚で慶の身体を触り唇にキスをする。
「うまぁwwやっぱり慶ちゃんの唇甘いぃwww」
ぶはぁと大切な唇を奪い、乳首をコリコリ弄り終わると今度は調教中の二人に向かい合う。
まずは凛に近づき、顔を股間へと近づける。
「うへぇぇwwwびしょびしょじゃんwwwレッスン中も裸で踊らされて感じっちゃったwwww」
「……」
動けない凛を無視し、キモオタは彼女の足を掴み、無理やり左右に広げる。
少しだけ毛が生え戻ってきた淫部を眺め、べろんっと舐める。
「っっっ」
びくびくと痙攣する凛にキモオタはいつの間にか勃起した淫核を捻り、ぐりぐりと弄りだす。
さらにどくどくと甘い蜜が毛を剃られパイパンとなったオマンコから垂れ、床に水溜まりを作る。
「っ……っ……っ……」
腰を何度も浮かせ、絶頂したそうに膣口がパクパク開く。
「可愛いお口wwwちゅぅうううぅwwwwwww」
「っっっっっ」
甘い肉蜜がどぼどぼと零れ、それを直飲みするようにキモオタは気持ち悪く喉を鳴らす。
「うへぇぇww飲んでも飲んでも溢れてきやがるwwwwうめぇぇwwww」
顔を凛の垂らした肉蜜で汚すと今度は文香へと近づく。
「へへww今日はこの前、文香ちゃんが切なそうにトイレでオナッてたから特別にいいモノを持ってきたよwww」
そういうとキモオタはポケットから三つの卵型のピンクのローターを取り出す。
「今日からボクが許可するまでずっとそれを着けて生活するんだよwwあ、もちろんオナニーはオッケーだよwwwwwどんなに頑張ってもイケるわけないからそこは許可してあげるwwwww」
ピト、ピト、ピトと両乳首と淫核にそれぞれ一個ずつローターをテープで付ける。
「さぁってとwwww」
ピッとワイヤレス型の最新のローターのスイッチをオンにする。
「っっっっっっ」
文香の時間が停止した身体が激しく痙攣する。
ローターを着けられた巨乳が振動で激しく動き、それに合わせて文香も絶頂したそうに身体が震える。
「ははははwwwいい眺めwwww」
未だに足を広げられたオマンコから肉蜜を下垂らせ水たまりを作る凛。
乳首と淫核にローターを着けられ激しく責められる文香。
異なる刺激とエロスを醸し出す二人にキモオタは久しぶりに「女」を手に入れたいと心から思うようになる。
「っ♡っ♡」
今日は凛の部屋で過ごそうと考えたキモオタは彼女の時間を止め、ベッドの上でバックを犯していた。
処女膜はまだ残しておきたいから拡張を済ませた肛門で肉オナニーをし、腰を振っている。
「っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと腸内に熱い牡液を注がれ、まだ破瓜を済ませてないオマンコからどろどろと甘い蜜を垂らす。
「ははwww気持ち良かったwwww」
ずぶりと肛門から男根を抜き、ドビュッと背中に熱い精液をかける。
「さて……少し疲れたから寝るとするかなwww」
固まったまま表情も変えない凛の裸体を真っすぐにし、ベッドに寝かせる。
そのまま仰向けの凛の乳房を上から押さえるよう揉み、乳首を弄る。
「少し大きくなってきたwww」
「っ……」
目を開けたまま微動だにしない凛にキモオタは乳首をコリコリ弄りながら明らかに大きくなり始めた美乳を揉みだす。
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